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5台目の自転車が来た!

新しい自転車を買ってしまった。

2010年5月現在で4台の自転車を保有していた。
1、折りたたみ小径車(BD-1)
2、ランドナ-(スペシャライズドTCトリプル改)
3、マウンテンバイク(チャージダスター)
4、ロードバイク(ノンブランドクロモリ自作)

どれも安い物で、「1~3」は10~15万円位、「4」に到っては総額8万円位のショボイ物である。
さて、この4台だが自転車に興味がある方なら判って頂けると思うが、
各々使用用途が全く違うために、所有的必然性に於いて、ある意味バランスが取れていると思う。
ところが、使用頻度は全くアンバランスで、現在の所95%超の使用率は「4」のロードバイクなのだ。

この「4」のロードバイクについてカミングアウトすると、1万円で手に入れた大変古いフレームに、
ヤフオクで落とした部品やら、そこら辺にあった部品やらをかき集めて作った自転車で、
まぁ、高校生であれば微笑ましい自転車なのだが、50過ぎのおっさんが乗っているとなんとも貧乏くさい。
最近復権傾向のクロモリバイクだが、やはりノンブランドと言うのも気に掛かる。
たまにしか乗らないのであれば十分であると思うが、乗車率95%超の主力戦闘機としては物足りない。
使用用途がだぶる物を買うのは少々気が引けたが、先輩諸氏の後押しもあり(人のせいにするw)、
清水の舞台から飛び降りる。

と、グダグダと言い訳を書いて来たが、これは後付けの言い訳であり、実態は少々違う(笑)
実はイギリス通販で購入したMTBだが、元々部品に付属していたアウターをそのまま取り付けたらしく、
ワイヤー類がだらしなく長く、サスペンンョンロックアウト操作部品の取り付け位置も違う。
ここら辺は通販のデメリットでもあり、普通なら自分で処理するのだが、このMTBは油圧ブレーキで
ワーヤーカットにはエア抜き等の作業が必要で、私の技量では不可能である。
ハンドルカットもしたかったので、色々とショップを調べていると、自宅から近い清瀬に
プロショップがある事が判明。
早速持ち込んで、ハンドルカットとワイーヤー処理等を依頼する。
当初は通販購入のバイク故に、やりたくないモードであったが、何とかお願いする。
店主はまだ30代だが、経験・知識も深く、話し込んでいるいる内に何気に気に入ってしまった。
私にはどんなロードバイクがいいか?なんて雑談をする内に、来週手頃なバイクが納品されるので
見に来ませんか?と。
で、MTBを取りに行くついでに見させてもらう。まだダンボールに入ったままであったが、
その機種とは「KUOTA KHARMA ULTEGRA」。う~~んカッコいい!^^やはり実物を見ちゃうとだめですね。
という事で、価格もお手頃だったので、またしてもその場で即決衝動買いなのである><
巷でよく言われている「買ってし魔王」降臨だ!スペルはちと違うが、カルマ=業なんである。

多分この自転車は、現在販売されているカーボンフレーム+アルテグラ仕様の完成車では一番
安いのではないだろうか?
この30万円に少し欠ける、と言う微妙なお手頃感も重要なポイントだ。
勿論、金も無いのだが、私のような初心者激遅ライダーが、ものすごく高価なプロご用達のレーシングバイクに
乗っていたら、これまた馬鹿にされるだけなのである。
そんなこんなで50代おっさんとしての所有的見栄と、それ程高望み的では無い部分を併せ持った控えめな
自転車なのだ。(実態は豚に真珠かも知れないが・・・orz)

と言う訳で、この自転車を購入した目的は早く走ろうとか、登りが楽になるだろう、とか言うような事では無く、
とりあえず風呂無しアパートから、風呂付1DKマンションに引越し的な見得なのであるw
重量は2kg位軽くなったが、それだけで走りが劇的に変化する等と言う甘い考えは全く無い。
自転車と言う乗り物は、本質的にはエンジンが一番重要なのである。
40年前、エディ・メルクスが乗っていた自転車は、私の6万円のロードバイクとそれ程変わらなかっただろう。
ランス・アームストロングは、例え牛乳配達の実用車に乗っても、私がロードバイクで走るより確実に速いのである。
F1のボディに耕運機のエンジンを積んでも、多分軽自動車に負ける。そう言う事なのだ。

真剣にエンジン強化に努めたいが、経年変化で金属疲労を起こしているエンジンは果たして再生するのか?
インプレはまたこの次に。

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「KUOTA KHARMA ULTEGRA」
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新緑の有馬峠に足は逝った><

昨日は、いよいよ奥武蔵周辺ではきつさで5本指に入ると評判の「有馬峠」にチャレンジである。
ひととせ師匠作成「K田3ヶ月速成リハビリプログラム」もいよいよ卒業試験・・・かな?w

いつもと同じく笹荷田峠セブンで待ち合わせ、笹荷田峠、小沢峠を越えて有馬ダムへ。
しかし、距離は短いながらも有馬ダムへの激坂は毎度きつい!
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下からダムまで何分位が合格点なのかな?

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K田ロードが2台分のホイールを手に入れた師匠は上りも下りも絶好調!

名栗湖を左に見ながら直進し、「広河原逆林道」に突入!峠まで約10kmの登りである。
しょっぱなから8%前後の坂が連続し、またもちぎれながらヘロヘロと上ります。
この日は天気も良く、気温も高く汗がしたたり落ちて来る。
平行して流れる逆川の清流には、ミニ滝のような部分が所々あり、自転車を止めて
頭から水浴びしたい衝動にかられるw
バイクをやっていた時は、何回か来た事があるが、その時に自転車で上っている人もたまにいて
「やや!こんな所自転車で上るのかよ~!酔狂な奴じゃなぁ。変態かよ!」等と思っていたが、
まさに今自分が当事者な訳で、知らぬ間に変態の仲間入りをしてるのだろうか?

鋸山の時と同じく、私が本当に死なないように師匠が休息ポイントで待っていてくれます。
毎度毎度ご迷惑をお掛けしますm(_ _)m
ここら辺で師匠がやたらと足をポリポリ掻いている。何箇所か蚊に刺されたようだ。
私には何故か蚊が寄って来ない。蚊だって貧食の人間の血がまずいのは知っているんだろう(笑)
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ロングダートで有名な林道大名栗線との分岐。大名栗線は現在通行禁止

MTB購入の1つの目的でもあった「林道大名栗線」との分岐にやっと到着。標高850m位。
現在は通行禁止で、えらく頑丈なゲートが行く手を阻んでいる。
これって舗装工事なのか?そうなると、MTBの活躍の場所がどんどん無くなる予感(涙)

1000m付近で蕨山への分岐を過ぎると、稜線近くを走る事となり、斜度は緩くなる。
が!下って上って、切り通しでカーブ、と言ういかにも峠風の場所が3箇所程あり、
それを目指して頑張ると、精神的ショックが大きいw
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ヘタレフルメタボおやじ、ようやく有馬峠に到着!!1149m?

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遠く名栗湖も見下ろせます。いや~よくあそこから上ったもんだ!

下りもよく言われているような悪路でもなく、所々尖った石が散らばっているだけで快調です。
特に、きつい下りが終わり、広河渓谷、秩父さくら湖沿いの下りは本当に最高です!
天気はいい!新緑は綺麗!道はいい!自動車はいない!ずっ~と5%位の緩い下りの連続で
走っていて高揚感すら感じて来ます。

そう言えば、ひととせ師匠は「自転車は上りの苦しさが快感で、下りはいらない!」等という
変態発言をしてましたが、もうこれはM気質の典型ですねw
私は「自転車は下りが最高!それも5%位の緩い下りが一番!」まぁ、これが正常でしょうw

わらじ丼や豚味噌丼が満員だったので、横瀬のセブンで軽い昼食を取り、山伏峠へ。
実は恥ずかしい事だが、私は全くグルメには感心が無く、腹が満たされれば満足と言う
誠にその面では情緒に欠けた人間であり、特に物を食う為に長時間並ぶ等と言うのは愚行と
考えているので、この方がずっとありがたい。

299号を走り始めるが、何故か全く足が回らない><多分足が終わったのだろう。
3%前後の斜度なのだが、師匠との距離がみるみる内に開いて行く(涙)
わざと幅寄せしてくるダンプ等もいて、モチベーションは底辺だ。
1台、えらく側を通ったと思って前を見ると、師匠の横を通過する時も明快な意思を持って
ギリギリに幅寄せして行きやがった。多分30cm位まで寄せていたと思う。
あぶね~だろが!バカ野郎!こういう奴がいるから交通事故が減らないんだよな!

フラフラになって正丸トンネル前まで到着し、車との併走から開放された山伏峠道に入ると
少しばかり足も回復してくる。ただ、右の膝がシクシクと痛い><
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懐かしい山伏峠

ここからは下りオンリーで、現金な事に何故か足も回復してくる^^
名栗はやはり結構な数の自転車乗りがいました。

飯能から輪行予定で、師匠とは山王峠分岐でお別れする。
ただ、飯能に到着し駅前でグダグダしていたが、自転車をばらす気力が沸かない(笑)
時間も早かったので、大通りを避けつつ、まったりモードで入間を抜け家に向かう。

師匠!今回も激遅弟子にお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
しかし、卒業試験で撃沈し赤点だったので、多分追試があるだろうなぁ(笑)

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155km。なんだかんだで最長不倒距離更新(笑)



五日市巡回・峠満喫ヘロヘロ行

昨日は、師匠と裏和田に行って来た。
和田峠は、表よりも裏の方が楽、と言う事だがどうなる事やら・・・。

あきる野のセブンで待ち合わせて五日市方面に出発!
橘橋交差点を左に折れ、檜原街道を上川乗へ。
基本的にずっと上り勾配であり、且つ私にとっては巡航スピードが高いのでここまでで既にきつい(笑)
ここから左折して甲武トンネルを目指すが、99%の車やバイクは奥多摩周遊道路方面に向かうので
立派な道の割には車が少なく走りやすい道だ。
師匠曰く、「甲武は楽だよ」との事であるが、嘘であった(笑)
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ひーこら言いながらやっと甲武トンネルへ

甲武トンネルは交通量がほとんど無いのでいいのだが、結構長くて狭い。
正丸トンネルのようにダンプがバンバン通るのなら避けたいトンネルだ。
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少し下ったビューポイントで。冠雪の富士も見えたが望遠じゃないと空の色との判別不能

ここから山間の道のアップダウンを繰り返して和田峠の上り口へ。
実はこのアップダウンも結構きつい><
和田峠道では途中からちぎれてフラフラと上りますが、途中で若者ローディに
「こんにちわ~~」と元気良く声を掛けられつつ追い越され、その途端に真っ直ぐな直線の坂が
視界に入り、心が折れてお休み
標識で6kmとあった地点より既に6km来たのに、遥か上方に続く九十九折れの白いガードレールが
視界に入り、再度心が折れてお休みあの標識、2kmは狂ってるぞ!真面目にやれ!国土交通省!
ようやくフラフラになりながら頂上に到着!あ~~きつい!
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和田峠頂上。手前の3個の石が邪魔して自転車が水平にならん!w

和田峠より醍醐林道に入るが、またまた登りで和田峠で疲労した直後の足にはつらい。
どうも私の体は持久力に欠けているようだ。長い醍醐林道を下り、盆堀林道へと入る。
醍醐林道も盆堀林道もゲートがあり、車は居ないので安心して走れるが、
その分道が荒れており(一部ダートもあり)特に下りは気を遣う。
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一瞬ピークか?と勘違いする盆堀林道のトンネル。思わせぶりだよ!

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ようやく入山峠に到着!

峠には五日市からMTBで上って来た、と言う推定年齢70歳以上の男性がいらした。
ほとんど押して来たとおっしゃっていたが、その意気や良し!である。
私もあの年齢までそういうモチベーションを持てるだろうか?
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切り通しでいかにも峠、という雰囲気の入山峠&撮影中の師匠^^

さて、盆堀林道の下りで身体的アクシデントが発生した。
実は、5/4にグリーラインからの帰りに権現堂線を下っていた時と全く同じ症状だが、
視界がなんだかおかしくなって来る。片目づつ手で隠すと、右目に薄いシルバーの
キラキラした幕のような物が掛かっており、全く見えないのだ。
ただ、前回もそうだったが、10分位すると回復する。
権現堂線では水分不足でめまいでも起こしたか?と思ったが今回は涼しい位で水分とは全然関係ない。
同じ症状が2回も起きるのは気になるので、今度医者に行って来よう。
歳を取ると色々とあって困ったもんだ

武蔵五日市で師匠とお別れし、風が出て来た中をヘロヘロと自宅へ。
走行距離138km。今までの最長不倒距離だ(笑)
師匠、お付き合いありがとうございました。

138km
















懐かしの写真館(天目指峠~鳥首峠)

前回記事のサトシさんからのコメントで、ず~っと以前に天目指峠を越えたのを思い出した。
昔の写真もSLの物は大事に取ってあるのだが、その他のネガは何故か行方不明であるが、
この時の物は偶然にも押入れの中から出て来たのでスキャンしてみた。
データを見るとS53.01.07とある。1978年である。

なんと!32年前かよ!歳取る訳だよ

この時は、西吾野まで輪行。まずは天目指峠を越える。
名称未設定 1のコピー
天目指峠道、その1

名称未設定 2のコピー
天目指峠道、その2

写真を見ると凍結しているのかな?こんな道よく乗るよ!
当然の事ながらダートである。自転車に乗っていた1970年代、オフロードバイクに乗っていた1980年代、
幹線以外の地方の小さな峠や、「林道○○線」みたいな所は、ほぼ100%ダートだったと思う。
ところが1990年代以降、舗装化が加速されて行く。これは、バブル時代への突入と符合しているのだ。
多分有り余った余剰資金が、余分なダムやら、不必要な林道やら、どうでもいい林道の舗装化へと
流れて行ったのだと勘ぐっている。

04.jpg
天目指峠ピーク。対面に上って俯瞰撮影してる事自体が余裕w

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鳥首峠道、上りその1

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鳥首峠道、上りその2

53号線向河原から山伏峠では無く、白岩方面に直進して鳥首峠道に入る。
ほぼ登山道で、担ぎ上げが大部分だったような記憶。

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鳥首峠頂上

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鳥首峠道、下りその1

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鳥首峠道、下りその2

下りは怖いのでトゥクリップから足をはずして乗っていたのだが、雪に隠れた岩にヒットして
トゥクリップが折れてしまったのは覚えている><

20.jpg
鳥首峠道、下りその3。冠岩まで登山道を下ると素晴らしいダート道

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鳥首峠道、下りその4。今はダム湖の底の浦山渓谷

当時は浦山ダムも無く、当然秩父さくら湖も無く、浦山渓谷沿いの素晴らしいダートを
堪能したものだが・・・。どこもかしこもアスファルトになるのはどうなんだうか?

とりあえず、若い時にはある意味無茶苦茶やっていたんだなぁ。と、感慨に耽る





足腰の神様に参って参った奥武蔵

昨日も師匠にお願いしてお山錬に連れて行ってもらう。目的地は「子の権現」。
このお寺は、足腰の守護の神様として名高く、自転車に乗り始めたのなら
1回は行っておくべきでしょう。

笹荷田峠のセブンで待ち合わせ、笹荷田峠、小沢峠を越えて名栗に入り、天目指峠道に入る。
実はこのルートは、約2ヶ月半前の3/20に、復帰リハビリ第2戦でチャレンジしたルートと同じである。
詳しくは→「お山再デビュー」(ひととせさんブログ)


2ヶ月半前は、小沢峠で既にヘロヘロとなり、天目指峠は峠道に入って300m位で師匠の姿が消え、
後半は苦しくて7~8回は休んだ峠なのだ。
しか~し、今回は遅れたものの、最後まで師匠の姿が視界に入っていたし、1回も休まずに頂上に!
私としては快挙である実は前回は「こんな坂、一生かかっても休まないでは登れね~よ!;;」
と確信していたのである。
それもこれも全て、ヘタレ激遅の不肖の弟子を暖かく見守りながら訓練してくれた師匠のお陰である。
いや~本当にありがたい話である。面と向かって言うのは恥ずかしいので、ここで御礼を言いたい。
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天目指峠頂上。実はこの辺でもう足が終わってたりして(笑)

前回はピストンだったが、299号方面に下って行く。すると「子の権現」の上り口が登場。
3kmかぁ。まぁ、歩いても1時間あれば着くな、と考えると気が楽になる。
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「子の権現」の上り口

最初から激坂が続く。既に足に疲労が溜まっている私には非常にきつい。
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看板の写真を撮るふりをして休む(笑)

離れてしまった師匠を黙々と追いかけ、すぐ後ろまで行くが、最後の500mは何と言うかすごい激坂
心拍数も165を越え、ここから2回程休みながら、ヘロヘロとマイペースで上る。
足腰の神様は、何故か簡単にはお参りさせてくれないようだ。
しかし、師匠は絶対に止まらない人だな。足とか心拍とか以前に根性が違うんだろうなぁ。
ようやく、頂上の駐車場に着くと、家族連れに「え~~自転車で上ってきたんですかぁ~~!」と驚かれる。
まぁ、普通の人から見れば酔狂な事やってんな、と思うだろうね(笑)

お寺にお参りし、おにぎりを食べ、一番安い¥500のわらじお守りを購入^^
これで、足腰は一段と強くなるだろう!いや、強くなるはずだ!う~~ん、ダメかな?
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2トンある名物の大わらじ&貧脚おやじ

水を補給して、今や名所でもある南側の激坂を下る。
あの一番すごい所は何%あるんだろうか?多分20%は軽く越えていると思う。
私の足では上るのは到底無理だろうが、下りも下手にブレーキを掛けたら前転しそうな傾斜だ^^

竹寺との分岐まで下り、4/25に行った原市場・名栗線に再度チャレンジ。
足もほぼ終わりかけていたが、激坂も無くなんとかピークに到着。
猿との遭遇に期待していたが、今回は現れず。
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原市場・名栗線ピークの絶景

名栗の県道53号線に下るが、鬼師匠はまだ許してくれない
途中で名栗湖に向かう。これがまた終わった足にはきつい坂だ><

R0011874.jpg
ひーこら言いながら名栗湖有馬ダムに到着

その後、山王峠、笹荷田峠を越え岩蔵街道途中で師匠とお別れ。
ただ、足が終わった後の山王峠は意外ときつかったです><
ひととせ師匠!本日もお付き合いありがとうございましたm(_ _)m

R0011877.jpg
へたれフルメタボおやじ。有馬峠方面を見て何を思う?w アングルはあかおやぢさんから頂き^^

109km





プロフィール

K田

Author:K田
オーバーフィフティおやじの自転車関係を
メインとしたたわ言です。

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